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ANYA HINDMARCH(アニヤ・ハインドマーチ)

アニヤ・ハインドマーチが、フィレンツェでバッグづくりを学んだ後、
自分の名前を冠したコレクションをスタートさせたのは、
1987年のこと。当時、弱冠19歳(!)でした。
日本に初上陸したのは2001年3月、本店は2002年2月に青山にオ−プンしました。
スタート時点から今日にいたるまで、ずっとコレクションのコアとなっているのは
“パーティ・ライン”。
おめかししてのお出かけには欠かせない─そうしたバッグですが、
事実、彼女のバッグは“ロンドンの社交界には欠かせない”
そういえるほどの人気を誇っているのです。
その人気の秘密とは...
“fun & function”─楽しさいっぱい!でも、バッグとしてもちゃんと機能的!
この言葉につきるでしょう。
イタリアや英国の熟練した職人が、しっかりと仕上げるクォリティー。
素材選びやフォルムのチャーミングさもさることながら、
プリントや刺しゅうを自在に用いた“持っているだけでうきうきするような”
楽しさいっぱいのバッグ……。
いままでに、“女性のあこがれ”となるバッグは、少なからず存在したと思います。
でも、こうした楽しさで女性の心をとらえてはなさない……そうしたバッグは、
かつて存在しなかったと思います。
それが、アニヤ・ハインドマーチのコレクションなのです。

〜ANYA HINDMARCH公式サイトより〜

初めてここのバッグを見た時から、私はアニヤの虜になりました☆
ちなみにお財布も愛用しているのですが、シンプルな黒の革にリボンロゴが
パンチングされているもので、使い勝手がとても良く気に入っています。

そして今私が狙っているのが「BE A BAG」ラブ
自分のお気に入りの写真でアニヤがバッグを作ってくれるというものです。
最近では華道家の仮屋崎省吾さんが愛用しているのをよくテレビ
見ますよねww。

写真と好きな型のバッグを決めてオーダーすると半年ぐらいで
世界で1つだけのバッグが手元に届くとの事プレゼント

私はうちの愛猫・哲太郎(チンチラシルバー/オス)の写真で
オリジナルバッグを作ろうと思ってます^0^
ただうちの子は大の”写真嫌い”なので、まずはまともな写真を撮るところから
始まりますが・・・(苦笑)
| ファッション | 11:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
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